浴室入口の床が傷んでぶよぶよしてきたため修繕

ちょこっとリフォームで安心できる状態に

ご相談内容

浴室入口付近の床を踏むと、ぶよぶよと沈むような感触があり、「床が抜けないか不安」とのことでご相談をいただきました。
毎日使う場所のため、不安を感じながら使われている状態でした。


  • 【現地の確認の結果】
    床板の腐食が進んでおり、傷みは床の下地部分にまで及んでいる状態でした。
    見た目では分かりにくいものの、このまま使い続けると被害が広がる可能性がありました。

  • 【ご提案・施工内容】
    腐食していた床板と下地を取り除き、新しく下地を組み直した上で床を修繕しました。
    必要な部分のみを直す「ちょこっとリフォーム」での対応としています。





BEFORE

床の一部がむき出しに、床を踏み込むと沈み込み不安を感じる状態でした。

AFTER

床の沈み込みは解消され、安心して使える状態になりました。



担当者より

洗面室や浴室まわりの床は、気づかないうちに内部が傷んでいることがあります。
今回のように、早めに修繕することで、大きな工事をせずに済むケースも多いです。

同じようなお悩みの方へ

  • 床を踏むと少し柔らかい
  • ぶよぶよする感じがある
  • 水まわりの床が気になってきた

このような症状があれば、「まだ大丈夫」と思わず、一度ご相談いただくと安心です。

点検・ご相談は無料です。



【防府市・床のぶよぶよ・黒ずみ・一部修繕】